熟れたアボカドのおいしさ満喫!「フレッシュネスバーガー」に生のアボカドが1/2個入った限定アボカドバーガー降臨!
東京ウォーカー(全国版)
ハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」では、2026年3月4日から、メキシコ産アボカドを贅沢に1/2個使った「アボカドシュリンプバーガー ~ホットソース~」と、昨年好評だった「クラシックアボカドクリームチーズバーガー ~わさび香るサクサク醤油~」を期間限定で発売。
限定商品含め4種のアボカドバーガーがそろうのは今だけ!
チェーン店では取り扱いが難しいと言われているが、「フレッシュネスバーガー」では生のアボカドにこだわっている。手摘みされたメキシコ産アボカドを新鮮なまま仕入れ、各店舗で丁寧に熟度を管理。毎日品質をチェックして食べごろを見極めることで、舌の上でクリーミーにとろける食感を実現している。
今回新しく登場したのは、「アボカドシュリンプバーガー ~ホットソース~」(940円)。店内で揚げたガーリックシュリンプ4尾の上に特製タルタルソースと、シラチャーとスイートチリをブレンドしたホットソースがたっぷり。さらにその上に生のアボカド1/2個分のスライスをサンドしたボリュームある一品。
ガーリックシュリンプのプリッとした食感になめらかなでクリーミーなアボカドがマッチ。生のアボカドならではのコクと風味が感じられ、食べ応えはありながらも、重い感じがなく、ピリ辛なソースがアクセントになって最後までおいしく食べられる。
そのままでも十分においしいが、「フレッシュネスバーガー」では自由に使えるワールドスパイスがあるので、味変もOK。おすすめはガーリックオイルで、ガーリックのパンチをプラスすることでより食欲をそそられる。
「クラシックアボカドクリームチーズバーガー ~わさび香るサクサク醤油~」(940円)は昨年登場し大人気だったメニュー。パティの上にはクリームチーズとサクサク醤油、その上に生のアボカド1/2個分のスライスをのせてバンズでサンド。
パティの下にある大葉の風味が全体をまとめていて、肉とチーズの組み合わせにさわやかさをプラスしている。
こちらもそのままで食べるのがおすすめだが、ワールドスパイスから「ゆずすこ」をプラスするのもいい。柚子の香りとほのかな酸味が加わることで、より和の味わいになり、さっぱりと食べられる。
また、バーガーと一緒にオーダーしたい期間限定のクラフトレモネードも要チェック。今回は昨年、販売期間の終了を待たずに完売してしまうほど人気だった、国産柑橘「紅甘夏」を使った「紅甘夏クラフトレモネードソーダ(ICE)」と「紅甘夏クラフトレモネード (HOT)」(各560円)が登場。
店内でスライスし、丁寧にハチミツに漬け込んだ紅甘夏とレモンスライスを合わせ、優しい甘さと程よい酸味、そしてほのかな苦みが折り重なった、大人のレモネードになっている。
「フレッシュネスバーガー」には、グランドメニューの中にも「クラシックアボカドバーガー」(850円)と「クラシックアボカドチーズバーガー」(940円)があるので、この時期だけ生のアボカドを使ったメニューが4品になる。アボカド好きにはたまらないシーズンの到来。紅甘夏クラフトレモネードとの相性もいいので、ぜひセットで楽しみたい。
※記事内に価格表示がある場合、特に注記等がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。
※空港・アウトレット店舗は一部価格が異なります。
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