毎日がもっと楽しく、もっと便利に!イオンモール鶴見緑地の待望のリニューアルグランドオープンを徹底紹介

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関西ウォーカー

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2026年、ついにリニューアルグランドオープンを迎えたイオンモール鶴見緑地。今回のリニューアルで、以前に比べて驚くほどパワーアップしてる!と話題を集めているそうなんです。今回はその待望のリニューアルの内容を確かめに、私たち親子が遊びに行ってみました。


売り場面積が約1.5倍に!今まで以上に買い物しやすくなった「ユニクロ」

最初に訪れたのは、今回のリニューアルで売り場面積が約1.5倍も広くなって新しく生まれ変わった「ユニクロ」。店舗受取りロッカーなどの最新設備も加わり、よりスマートに買い物ができる空間へ進化していました。

「地域の魅力をユニクロの店舗から情報発信し、その地域のお客様に長く愛される店舗をつくりたい」という想いに共感した地元企業とのコラボTシャツ「UTme!」コーナーを発見しました。もちろん、こちらのイオンモール鶴見緑地店でしか手に入らない限定商品です。
※数量限定のため、在庫がなくなり次第販売終了

ユニクロの定番商品も充実しています。ママのことをよくわかっている息子が選んでくれたのは、夏の紫外線を防ぐUVカットパーカー。はっ水加工してあるので海や川での夏のおでかけにも活躍してくれそう!自転車での移動時にも手放せないアイテムになりそうです。

私が息子に選んだのは、夏場に欠かせないショートパンツ。定番の黒や茶色だけでなく、さわやかな黄色、水色などの多色展開がユニクロらしい魅力のひとつですよね。さまざまな商品を気兼ねなくゆっくり見回って探せるのも、リニューアルで広くなった店内ならではの特徴だと思います。

プロの技が光る!新生鮮エリア「Leafa Market」

今回私たちが一番楽しみにしていた、1階「Leafa Market(リーファマーケット)」にやってきました。肉・魚・野菜の3つの専門店が並んでいる新しい生鮮エリアです。活きのよさ、鮮度のよさを体感できるのが特徴で、毎日通っても飽きることがなさそう!どんな食材に出合えるのか楽しみです。

農産物直売店「旬の駅」

生産者から直接仕入れた野菜や果物などを並べて販売している「旬の駅」。こちらの商品の魅力はなんといっても圧倒的な鮮度です。収穫後24時間以内に店頭に並ぶ野菜は、どれもみずみずしくてツヤツヤ!朝イチはもちろん、14時ごろにも京都と滋賀の生産地から新鮮な荷が届くので、そのタイミングを狙って訪れる常連さんも多いのだとか。

定番の野菜はもちろん、ほかのスーパーではあまり見かけない珍しい野菜もずらっと並べられています。POPで特徴や食べ方を教えてくれるので思わず手が伸びてしまいます。生産者から直接届く野菜や果物は、道の駅の直売所のように生産者による値付けなのでお買い得な掘り出し物がみつかることも!その日その時にしか出合えない野菜や果物を求めて、毎日通いたくなるほど食材選びが楽しい店です。

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